FC2ブログ

ラビーちゃんがゆるキャラグランプリに出場!

こんにちは
アイディーホームの村松です

当協会のマスコットキャラクター
「ラビーちゃん」ですが、
昨年に引続き、ゆるキャラグランプリ2018にエントリーしております。
らびーちゃん

ゆるキャラグランプリとは、
日本全国から各地域や会社・法人の
キャラクターがエントリーしている1年に1度の大会です。

今年も上位を目指していきますので、ぜひ投票をお願いいたします。

・・・との事で協会のHPに記載がありました。
是非、皆様でラビーちゃんを応援してください!!

★ゆるきゃらグランプリの投票はこちら★

株式会社アイディーホームでは、
山梨県、特に甲府市・甲斐市・昭和町・中央市・南アルプス市・笛吹市などの
土地、家、マンション、アパートの売買を行っており、買取り強化中です!
売却をご検討中、不動産の事で相談をしたい、相続の事も聞いてみたいお客様は
是非アイディーホームの村松までご連絡ください。
お問合せお待ちしておりま~す! まずはHPをチェックしてみてください↓↓↓
不動産売買専門店 アイディーホーム 担当:村松(むらまつ) 
スポンサーサイト

空き家所有の悩み、トップは「自宅から遠い」

こんばんは
アイディーホームの村松です

当協会のニュースの抜粋になります☆
イメージ

 ハイアス・アンド・カンパニー(株)は19日、
「空き家に関する問題意識アンケート」調査結果を発表した。
首都圏4ヵ所で行なった「空き家対策セミナー」の来場者を対象にアンケートを実施。
調査期間は5月19日~6月16日、有効回答数は70名。

 空き家を所有することにおける悩みや問題では、
「場所が自宅から遠い」がトップに。
遠方にあって状況を逐一確認しづらいなど、
距離がネックになっていることが分かった。
問題を感じている空き家もしくは実家の所在地は、
「県内」が42.6%、「県外」が57.4%となった。

 空き家の管理方法については、
66.7%が「自身が定期的に管理している」と回答。
「管理会社に委託している」は4.8%にとどまった。
所有形態は、「単有(1人で所有)」が80.7%、
「複数人で所有している」が19.3%。

 空き家の今後の対策方法として興味があるのは、
「売却」が41.3%でトップ。
「空き家の利活用」(25.3%)、
「遺産分割対策」(12.0%)、
「認知症対策」(12.0%)と続いた。


弊社でも、査定や買取りのご依頼を頂く際に、
県外のお客様は管理しきれず、売却を選ばれる方がほとんどです。
まだ、買取りできたり、仲介で販売できればいいですが、
中にはどちらも不可・・・なんて不動産もございます。
どうしようか困ったら、とりあえずアイディーホームへお気軽に相談してみてください♪

株式会社アイディーホームでは、
山梨県、特に甲府市・甲斐市・昭和町・中央市・南アルプス市・笛吹市などの
土地、家、マンション、アパートの売買を行っており、買取り強化中です!
売却をご検討中、不動産の事で相談をしたい、相続の事も聞いてみたいお客様は
是非アイディーホームの村松までご連絡ください。
お問合せお待ちしておりま~す! まずはHPをチェックしてみてください↓↓↓
不動産売買専門店 アイディーホーム 担当:村松(むらまつ) 

景気DI、「建設」「不動産」が改善/TDB

こんにちは
アイディーホームの村松です

当協会のニュースの抜粋になります

(株)帝国データバンク(TDB)は4日、
2018年6月の「TDB景気動向調査」の結果を発表した。
調査対象は2万3,149社、有効回答数は9,694社。

 同月の景気動向指数(景気DI:0~100、50が判断の分かれ目)は
49.0(前月比0.4ポイント減)と、3ヵ月連続で悪化した。
国内景気は、貿易摩擦の拡大で不透明感が強まる中、
原油高などを受けてコスト負担が増加したことで弱含んだ。

 業種別にみると、10業界中8業界が悪化。
「建設」「不動産」は改善した。


 「建設」のDIは、51.9(同0.1ポイント増)で、
「東京五輪施設などで2年先まで仕事量が確保されている」や、
「分譲住宅会社の着工数が引き続き高い水準で維持されている」といったコメントがあった。

 「不動産」のDIは、51.1(同0.1ポイント増)で、
「国内大企業による巨額で大規模な民間設備投資が増加している」、
「貸事務所の引き合い、受注物件が多少増えている」といった声が寄せられた。


 企業規模別では、「大企業」が51.3(同0.3ポイント減)、
「中小企業」は48.5(同0.3ポイント減)、
「小規模企業」は47.6(同0.5ポイント減)と、すべてで悪化している。

株式会社アイディーホームでは、
山梨県、特に甲府市・甲斐市・昭和町・中央市・南アルプス市・笛吹市などの
土地、家、マンション、アパートの売買を行っており、買取り強化中です!
売却をご検討中、不動産の事で相談をしたい、相続の事も聞いてみたいお客様は
是非アイディーホームの村松までご連絡ください。
お問合せお待ちしておりま~す! まずはHPをチェックしてみてください↓↓↓
不動産売買専門店 アイディーホーム 担当:村松(むらまつ) 

収益区分M価格が1年7ヵ月ぶり安値

こんばんは
アイディーホームの村松です

当協会のニュースの抜粋になります。

 健美家(株)は2日、2018年6月の収益物件市場動向を発表した。
同社の情報サイトに新規登録された全国の投資用不動産
(区分マンション、1棟アパート、1棟マンション)の
物件数、物件価格、表面利回りを集計した。

 区分マンションの平均価格は1,406万円(前月比1.68%下落)と、
1年7ヵ月ぶりの安値水準となった。
表面利回りは7.66%(同0.05ポイント低下)とわずかながら低下した。

 1棟アパートの平均価格は6,793万円(同0.04%上昇)と、
ほぼ横ばいでの推移。表面利回りも8.94%(同変動なし)と横ばいでの推移だった。

 1棟マンションについては、平均価格1億6,467万円(同2.49%上昇)となり、
2ヵ月ぶりに上昇した。表面利回りは8.06%(同0.01ポイント上昇)と横ばいだった。

株式会社アイディーホームでは、
山梨県、特に甲府市・甲斐市・昭和町・中央市・南アルプス市・笛吹市などの
土地、家、マンション、アパートの売買を行っており、買取り強化中です!
売却をご検討中、不動産の事で相談をしたい、相続の事も聞いてみたいお客様は
是非アイディーホームの村松までご連絡ください。
お問合せお待ちしておりま~す! まずはHPをチェックしてみてください↓↓↓
不動産売買専門店 アイディーホーム 担当:村松(むらまつ) 

「所有者不明土地特措法」が成立

こんばんは
アイディーホーム の村松です

当協会のニュースより抜粋になります。

 「所有者不明土地の利用の円滑化等に関する特別措置法案」が6日、
参議院本会議において賛成多数で可決、成立した。

 人口減少・高齢化の進展に伴う土地利用ニーズの低下や地方から
都市等への人口移動を背景とした土地の所有意識の希薄化等により、
「所有者不明土地」(不動産登記簿等の公簿情報等により調査してもなお
所有者が判明しない、または判明しても連絡がつかない土地)が全国的に増加しており、
今後も、相続機会の増加に伴って増加の一途をたどることが見込まれている。
また、所有者不明土地は、所有者の特定等に多大なコストを要するため、
公共事業の推進等の場面でその用地確保の妨げとなり、
事業全体の遅れの一因となっていたことから、その対策を講じるもの。

 現に利用されていない所有者不明土地については、
「公共事業における収用手続の合理化・円滑化(所有権の取得)」
「地域福利増進事業の創設(利用権の設定)」によって活用を円滑化。
必要な公的情報について行政機関が利用できる制度、
相続登記等がされていない土地については登記官が長期相続登記等未了土地である旨等を
登記簿に記録することができる制度を新設し、所有者の探索を合理化する。

 施行日は、公布日から起算して6ヵ月(一部1年)を超えない範囲において政令で定める日。
政府は、同法施行後3年を経過した際に、この法律の施行状況について検討を加え、
必要があると認めるときは、その結果に基づいて必要な措置を講ずるとしている。

との内容でした。この制度を利用して地域が活性化すればいいなと思います。

株式会社アイディーホームでは、
山梨県、特に甲府市・甲斐市・昭和町・中央市・南アルプス市・笛吹市などの
土地、家、マンション、アパートの売買を行っており、買取り強化中です!
売却をご検討中、不動産の事で相談をしたい、相続の事も聞いてみたいお客様は
是非アイディーホームの村松までご連絡ください。
お問合せお待ちしておりま~す! まずはHPをチェックしてみてください↓↓↓
不動産売買専門店 アイディーホーム 担当:村松(むらまつ)